聖櫻学園物語~2人だけの夏の夜~ | イベント一覧 | ユーザ別TOP10ポイント推移



【概要】
『聖櫻学園物語』とは、ガールたちに会いに行って仲良くなり、ガールとのエピソードを進めるイベントです♪

【開催期間】
前半:7月27日22:00~7月29日12:00
後半:7月29日12:00~7月31日20:00

【出会えるガール】
・SR[夏夜の学園]篠宮りさ (CV:日笠陽子)
・SR[夏夜の学園]椎名心実 (CV:佐藤聡美)
・SR[夏夜の学園]柊真琴 (CV:荒川美穂)
・HR[夏夜の学園]螺子川来夢 (CV:豊崎愛生)

【出会えるぷちガールちゃん】
・HR[夏夜の学園]遠山未涼 (CV: 前田玲奈)

【SP応援ガール】
・SR[夏夜の学園]東雲レイ (CV:喜多村英梨)
・HR[夏夜の学園]橘響子 (CV:新谷良子)
・HR[ツインテール]新垣雛菜 (CV:米澤円)
・R[夏夜の学園]押井知 (CV:藤田咲)
効果発動期間:7月31日20:00まで

会いに行けるガール


関連ガール



オープニング

  • 柊真琴「よ、夜の学校にですか!?一緒に来てくれないと怖くて行けないです~」
  • 篠宮りさ「楽しいイベントだとは思います。ですけど、何か問題が起こりそうで… 心配です。」

会いに行った時のセリフ

  • 櫻井明音「肝試しをしたいって言ってた人もいたよね。」
  • 櫻井明音「夜の学校にいていいなんて、おもしろいね。」
  • 櫻井明音「放送部として、何かできることはないかな?」
  • 櫻井明音「夜の学校を実況中継でもしてみようかなぁ。」
  • 櫻井明音「夜の学校で楽しめるなんて、貴重な経験だね。」
  • 三嶋ゆらら「みんな、はしゃぎすぎちゃダメだよ〜?」
  • 三嶋ゆらら「普段入らない所には、あんまり行かない方がいいと思うよ〜」
  • 三嶋ゆらら「みんな、夜になると元気になるよね〜」
  • 三嶋ゆらら「あんまり悪戯しちゃダメだからね〜 あ、こっちの話だよ。」
  • 三嶋ゆらら「夜の学校でゆっくりお喋りできるなんて、すごく楽しいよね〜」
  • 柊真琴「先輩、お菓子が美味しくできたんです。一緒にどこかで食べませんか?」
  • 柊真琴「先輩と一緒に、楽しい思い出たくさん作りたかったんです〜」
  • 柊真琴「どれだけ夜の学校が強くても、先輩と一緒なら安心ですね〜」
  • 柊真琴「せんぱ〜い、夜の学校は怖いので、一緒にいてもいいですか?」
  • 柊真琴「先輩、暗くて危ないので、一緒に行きましょう。」

会いに行ってアシストされた時のセリフ

  • 螺子川来夢「懐中電灯が欲しいんだよね? いいのがあるから、あげるよ〜」
  • 螺子川来夢「まだ懐中電灯を探してる? その辺の棚にあるから持って行ってくれたまえ〜」
  • 螺子川来夢「助手くんには、いつも手伝って貰ってるからね〜 懐中電灯くらいいくらでも作るよ〜」
  • 螺子川来夢「懐中電灯を作りすぎちゃったんだよね〜 持ってってくれると助かるよ〜」
  • 螺子川来夢「特別製の懐中電灯でなくてもいい? どうせなら面白くしようよ〜」
  • 螺子川来夢「また懐中電灯が欲しい? 材料ならたくさんあるから大丈夫だよ〜」
  • 螺子川来夢「…懐中電灯? それなら、えっと… これでいいかい?」
  • 螺子川来夢「懐中電灯が必要なら、言ってよ。いつでも作ってあげるからさ。」
  • 螺子川来夢「助手くんが探してるみたいだったからね。用意しておいたよ。」
  • 螺子川来夢「助手くん、普通の懐中電灯に便利機能を搭載してみたんだ。ニシシ〜」
  • 螺子川来夢「助手くん、この懐中電灯を持って行っていいから、また発明の手伝いを頼んだよ〜」
  • 螺子川来夢「高性能懐中電灯を作ったんだ。よかったら試してみてよ〜」
  • 螺子川来夢「懐中電灯機能のあるロボットもあるけど… いらない? そっか、残念。」
  • 螺子川来夢「たくさん懐中電灯を作ったから作り慣れちゃったよ〜 ほいほいっと。もう1つどうぞ〜」
  • 螺子川来夢「ずっと前に作った懐中電灯を見つけてね〜 今でも使えるから持って行っていいよ〜」
  • 螺子川来夢「はいは〜い。懐中電灯でしょ? どうぞどうぞ。好きなだけ持って行っていいよ〜」
  • 螺子川来夢「えっと、懐中電灯なら、まだあったはずだけど… あ、あったあった。はい、どうぞ〜」
  • 螺子川来夢「助手くんが気に入りそうな懐中電灯を作ったよ〜 感想を聞かせてくれると有難いな〜」
  • 螺子川来夢「助手くん、この懐中電灯は、他のより明るくて、電池も長持ちするよ。持って行く?」

差し入れ発生時のセリフ

  • 櫻井明音「少し、どこかで休憩しない? 喉が渇いちゃった。」
  • 櫻井明音「まだ、時間はたっぷりあるからね。少し休んでからまた行動しようか。」
  • 櫻井明音「食堂の自動販売機で、何か冷たい物でも買わない?」
  • 櫻井明音「夜の学校は楽しいけど、食堂も購買部も開いてないのが残念なところだよね〜」
  • 櫻井明音「今、何か持ってなかった? ほらほら、隠したってわかるんだよ〜」
  • 櫻井明音「夜の学校も、少し暑いんだね。何か冷たい物でも食べたいな。」
  • 櫻井明音「購買部も開いてないなら、何か買ってくればよかったよね。」
  • 櫻井明音「ふぅ〜 疲れたぁ。朝から喋りっぱなしだったからかな? 喉が渇いちゃったな。」
  • 櫻井明音「あれ、どうしてそんなに涼しい顔をしてるの? もしかして、何か冷たい物でも食べた?」
  • 櫻井明音「少し暑くない? 冷たい物を食べたい気分だけど、さすがに買いには行けないよね〜」
  • 三嶋ゆらら「…いい物を持ってる? なになに? 気になるな〜 教えて〜」
  • 三嶋ゆらら「どこかで休憩したいんだけど、どこがいいかなぁ〜? 涼しい所がいいよね〜?」
  • 三嶋ゆらら「一緒に食べようと思って、お菓子を買っておいたんだ〜 どこかで食べない?」
  • 三嶋ゆらら「いやぁ〜、この暑さ… 夏ですねぇ〜…」
  • 三嶋ゆらら「ねえねえ、お腹空いてない? 何か買って来てあげようか〜?」
  • 三嶋ゆらら「オカルト研究会の部室に、何かあった気がするんだよね〜 見に行ってみようか〜?」
  • 柊真琴「何だか、涼しそうに見えますね〜 先輩は喉渇いてないんですか?」
  • 柊真琴「あ、先輩にお菓子を作って来たのに、飲み物を買うのを忘れちゃってました〜」
  • 柊真琴「先輩、一緒にジュースを買いに行きませんかぁ?」
  • 柊真琴「先輩、ゆっくりできる所を探して、2人で休憩をしませんかぁ?」
  • 柊真琴「冷たい物でも持って来てたら、喜んで貰えたかもしれないのに…」
  • 柊真琴「もしかして、差し入れを買ってきてくれてたんですか? わぁ〜 嬉しいです!」
  • 柊真琴「さすがに夜の学校には、冷たい食べ物までは売ってませんね〜 残念です〜」
  • 柊真琴「先輩、冷たいジュースでも飲みながら、誰もいない教室でお話しでもしませんか?」
  • 柊真琴「先輩、どこで休憩しますか? 私は、先輩と一緒ならどこでもいいですよ〜」
  • 柊真琴「先輩に冷たい物を用意したかったんですけど… すみません、見つけられなくて。」

差し入れ完了セリフ

  • 櫻井明音「ありがとう、よく溶けなかったね。ドライアイスで冷やしてくれてたのかな?」
  • 櫻井明音「うん、美味しい! こんな美味しいの、どこで売ってたの?」
  • 櫻井明音「えっ? これって、私になの? 嬉しい、ありがとう!」
  • 櫻井明音「これって、どこでも買える物なの? すごく美味しいよね〜」
  • 櫻井明音「こんなに美味しい差し入れは初めてだよ。これって、どこで売ってるの?」
  • 櫻井明音「こんな冷たい物を用意してくれてたんだね〜 これで涼しくなれそうだな。」
  • 櫻井明音「こんな素敵な物を貰っちゃったら、どんなお返しをしたらいいのか困っちゃうな〜」
  • 櫻井明音「さっぱりしてて、美味しいね。これなら何個でも食べられそうだな。」
  • 櫻井明音「そうそう、こういうのがあったらなぁって思ってたの。」
  • 櫻井明音「どうして私が欲しい物がわかったの? 夢みたいな気分だな〜」
  • 櫻井明音「もっと食べたいけど、食べ過ぎるのもよくないかな?」
  • 櫻井明音「今まで食べた中で一番美味しいかもしれない! どうしてこんなに美味しいの?」
  • 櫻井明音「冷たい物なら、何個でも食べられそうな気がするな〜」
  • 櫻井明音「冷たい物を欲しかったんだ〜 すごく嬉しいな。ありがとう!」
  • 櫻井明音「冷たい物を欲しくなるって、わかってたみたいだね〜 すごいな〜」
  • 櫻井明音「冷たい飲み物もあった方がいいよね? すぐに買って来るからちょっと待っててね。」
  • 櫻井明音「冷たくて美味しそう〜 ありがとう!」
  • 櫻井明音「嬉しいな〜 ちょうど、冷たい物を食べたかったんだ〜」
  • 櫻井明音「差し入れのおかげで、喉の渇きも潤ったし、たくさん楽しめそう。」
  • 櫻井明音「差し入れを用意してくれてたなんて、気がつかなかったな〜」
  • 櫻井明音「差し入れを買って来てくれてたの? わ〜 ありがとう!」
  • 櫻井明音「暑い時に冷たい物を食べられるなんて、こんなに嬉しい差し入れはないね〜」
  • 櫻井明音「貰っていいの? それじゃ、向こうで一緒に食べようよ!」
  • 櫻井明音「食べたら元気が出て来たよ。ありがとうね!」
  • 三嶋ゆらら「あ、こら〜、勝手に持っていっちゃ… あ、こっちの話〜」
  • 三嶋ゆらら「いや〜、今日はラッキーな日なのかもしれないね〜」
  • 三嶋ゆらら「おかげで涼しくなれたよ〜 あんなに暑かったのが嘘みたいだね〜」
  • 三嶋ゆらら「せっかくだから、一緒に食べよ〜 では、まずは一口… ん〜、美味し〜」
  • 三嶋ゆらら「はい、アイスのお礼にお菓子をどうぞ〜」
  • 三嶋ゆらら「ふふ、素敵な物がもらえそうな気がしてたんだ、何となくだけどね〜」
  • 三嶋ゆらら「ん〜! 頭がキーンってする〜…! いたたた〜…」
  • 三嶋ゆらら「アイスを食べて、元気い〜っぱいだよ〜」
  • 三嶋ゆらら「何か、他に欲しい物はない? お礼に、今度はわたしが用意するね。」
  • 三嶋ゆらら「冷たい物の食べ過ぎには注意しないといけないけど、今日はいいよね?」
  • 三嶋ゆらら「夏の夜にアイス… 風流ですねぇ〜」
  • 三嶋ゆらら「夜の学校でアイス… なんだか特別な感じがするよね〜」
  • 三嶋ゆらら「美味しい物を食べると、つい笑顔になっちゃうよね。」
  • 三嶋ゆらら「美味しいな〜 前から思ってたけど、差し入れの才能があると思うよ〜」
  • 三嶋ゆらら「食べ終わっちゃった… う〜ん、もっと欲しくなっちゃう〜」
  • 三嶋ゆらら「溶けちゃう前に、いただきま〜す。ん〜、おつですねぇ〜」
  • 柊真琴「美味しいですね〜 ちょうどこんな差し入れが欲しいなって、思ってたんですよ〜」
  • 柊真琴「先輩、お礼に今度、とっておきの差し入れを用意しますね。楽しみにしててください!」
  • 柊真琴「先輩のおかげで、すっかり元気になっちゃいました〜 ありがとうございます!」
  • 柊真琴「口で溶けてしまいました… こんなに素敵な差し入れをくれるなんてさすが先輩〜」
  • 柊真琴「美味しい差し入れありがとうございます〜 なにかお礼をさせて下さい〜」
  • 柊真琴「先輩からのプレゼント… ずっと大事にしたいですけど、溶けちゃいますよね?」
  • 柊真琴「甘い物を食べたい気分でしたけど、冷たくて甘い物だなんて、これ以上ないですね!」
  • 柊真琴「素敵な差し入れを貰ってしまったので、今度特製のクッキーを作って来ますね。」
  • 柊真琴「特製の差し入れを貰ってしまったので、今度、特製のおやつを作って来ますね〜」
  • 柊真琴「夜の学校でおいしいもの食べるのってなんだか楽しいですね。」
  • 柊真琴「これ全部貰ってもいいんですか〜? こんなにたくさん、嬉しいです!」
  • 柊真琴「これを食べれば、もっとイベントを楽しめますね〜」

お手伝いセリフ

  • 篠宮りさ「どうしたら、たくさん懐中電灯を集められるかしら…」
  • 篠宮りさ「夜の学校は暗いから、懐中電灯が必要なんだけど…」
  • 篠宮りさ「さすがに、人数分を集めることはできなかったわ。」
  • 篠宮りさ「おかげで、人数分の懐中電灯を集められるかもしれないわね。」
  • 篠宮りさ「ありがとう。こんなにたくさん集まって来たわ。」

ログインセリフ

  • 篠宮りさ「みんな、夜の学校を楽しめてるかしら?」
  • 篠宮りさ「あと二日… もう少しで終えられるのね。よし、あとひと頑張り!」
  • 柊真琴「あと四日ですね。怖くないように、一緒にいてくださいね?」
  • 柊真琴「最終日ですよ~ 先輩、やり残したことはありませんかぁ~?」
  • 螺子川来夢「助手くん、あと三日しかないらしいよ。そろそろロボの仕上げに入るとしよう!」

結果発表セリフ

  • 螺子川来夢「今どうなってるかが気になるのかい?こんな感じみたいだねぇ。」(中間)

ストーリー概要

普段は入れない場所だからこそ、その場所には特別がある。その特別な一夜を過ごす為、少女達は様々な思惑を…ある者は節度を求め、ある者は刺激を求め、ひと夏の思い出を学校で。

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